【ビルメンの実態】このブログで埋もれてるけどもう一度読んで欲しい記事8選

ビルメン(まとめ記事)

こんにちは、イサカです。

いつも当ブログに来ていただき、ありがとうございます。

おかげさまで、このブログの記事も150を超えるようになりました。

そうなると昔の記事が埋もれてしまい、どうしても見つけにくくなってしまいます。

そこで今回は、

「埋もれてしまっているけど、もっと読んで欲しいビルメンお役立ち記事」ということで8つの記事を紹介させていただきます。

いずれもビルメンの実態を描いた渾身の記事で、ビルメンを志望する人には役立つ内容だと自負しております。

では早速行きましょう!

ビルメンの実態①渡り鳥ビルメンについて

ビルメン業界の中には次々と転職を繰り返し、いろんな会社を渡り歩く人たちが一定数います。

僕が実際に聞いた話では、なんと8回もビルメン会社を転職した人がいました。

このような方たちは「渡り鳥ビルメン」と呼ばれ、さながら渡り鳥のように会社から会社へ飛び立っていくのです。

そんな渡り鳥ビルメンについての記事です、ビルメンの転職回数に興味がある方はぜひ!↓

ビルメンの実態②地方でビルメンをやる方法について

ビルメンという仕事は一般的には東京・大阪・愛知などの大都市圏でやる人が多いです。

実際に求人の数で見ても、首都圏が圧倒的に多くて、次点で関西や名古屋にもそこそこあるかなという感じ。

ビルが多ければ多いほどビルメンの仕事が増えますからこれは当然の話ですよね。

しかしビルメン志望の方の中には地方に住んでいる人も居ます。

その方たちはみんな都会へ出ないとビルメンへなれないのでしょうか?

いいえ、必ずしもそうではないのです。

そんな、地方でビルメンをやることについての意見をまとめた記事になります↓

ビルメンの実態③理系・文系は関係ない?

ビルメンについてまだよく知らない時は、

「ビルメンって電気や機械を扱うから理系じゃないとなれないのかな」

と考える人も多いと思います。

でも実際は文理は関係なくて、文系からビルメンを始めても何も問題ありません。

実際僕の働くビルメン現場では半分以上が文系出身です。

そんなビルメンになる時の文系・理系のあれこれについて記事にしたのがこちら↓

ビルメンの実態④こんな人が一番採用されやすい

ビルメンになるためには色々な選考を突破しないといけません。

筆記試験や書類審査などもありますが、やはり一番大事なのは面接試験です。

ここで「この人と一緒に働きたい」と思ってもらえて初めてビルメンへの扉が開かれるのです。

では、面接試験を簡単に通過する人と何度も落ちてしまう人の違いは何なのでしょうか?

僕の今までの経験や、人事の人に直接聞いてみた経験から、

「ビルメンに採用されやすい人の特徴」についてまとめたのが↓の記事です。

ぜひ自分が面接を受ける時の参考にどうぞ!

ビルメンの実態⑤フリーターするよりビルメンをしよう

ビルメンは中途採用が多いので、みんな何かしら前職を持っていたりします。

僕みたいな小売から来る人もいれば、営業、介護、建築など幅広い職種からビルメンにやってきます。

もちろんフリーターやニートからビルメンを始める人も珍しくないです。

↓の記事では目標もなくフリーターで燻るくらいならビルメンをやってみませんか?という内容でフリーターとビルメン両者を比較しながら書きました。

ビルメンの実態⑥実はメリットも多い巡回ビルメン

ビルメンテナンスの世界には「常駐ビルメン」「巡回ビルメン」がありますが、求人が多いのは常駐ビルメンだし希望者が多いのも常駐ビルメンだと思います。

どちらかというと求人も人気も少ない巡回ビルメンですが、意外とこんな人にはおすすめですよという事を書いたのが↓の記事です。

ビルメンの実態⑦ビルメンの転勤事情について

「ビルメンで転勤とか勘弁してよ」という声も聞こえてきそうですが、実際転勤制度のあるビルメン会社は結構あります。

会社によっては「全国転勤」というビルメンに何を求めているんだという制度を持っている会社すらあり、転勤が嫌な人にとっては本当に勘弁して欲しいところだと思います。

そんなビルメンテナンス業界の転勤に関するあれこれについて書きました↓

ビルメンの実態⑧ビルメンで一人暮らしはきつい?

「ビルメンになって一人暮らしをしよう」と考えている人もいるかもしれません。

しかしここで注意して欲しいことがあります。

それは「ビルメンはかなりの薄給である」ということです。

薄給すぎるとさすがに一人暮らしをするのは厳しいという現実があります。

そんなビルメンの一人暮らし事情について個人的な意見を書きました↓

まとめ

いかがでしょうか?

このブログで埋もれてしまっているけど今こそ読んで欲しいビルメンの実態に関する記事でした。

参考になる記事が一つでもあれば幸いです。

このブログでは今後もビルメンを目指す初心者の方に向けて役に立つ情報を発信していくので、もし良ければブックマークするかシェアしていただけると励みになります!

ではここまで読んでいただきありがとうございました!!

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